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ネタと資料と節足動物写真

12月 3

norimochi-da:

“『誰でも間違いを犯す。キーボードに[Backspace]キーがなかったとしたらどうだろう!ユーザは、今以上に警戒心をもってタイプするようになるため、生産性に対する影響は破滅的なものになるだろう。間違いを即座に訂正できる場合、生産性は向上するということを実験的に証明する十分な証拠がある。優れたエラー回復機能があれば、ユーザは「失敗を恐れる」ことなく、まだ学んでいないシステムの提供する機能を自由に探ってみることができる。この自由は、システムの機能を学習する主要な方法の一つである探求学習を促進する。』 「コンピュータグラフィックス理論と実践」(オーム社)”

あなたの好きな言葉 - あなたの好きな言葉を紹介してください。 (via kanichi)

(shingiから)


10月 31

zezeyooo:
“Vektroidのアルバム、Neo Caliからインスピレーションを得た
”

zezeyooo:

Vektroidのアルバム、Neo Caliからインスピレーションを得た


10月 19

同人は、目的が“ゲームを作ること”というよりは、“制作している自分”なんです。つまり、極端なことを言えば、自分が楽しんでいるからゲームは完成しなくてもいい。だから延々と体験版を出し続けている人もいるくらいです。
 そういう人に何度か「完成させてよ」と言ってみたりもしましたが、途中でそれに気づいて思い直しました。……延々と作り続けているだけでも、楽しいんですよ(笑)。

木村氏:
 インディーだと、「完成させて成果として売ってゴール!」みたいなところがありますね。

ZUN氏:
 そう。インディーは売れたものが正義ですけど、同人はそうではないんです。「好きでやってんだよ」というのは、そこなんですね。
 それは、オリジナルでも二次創作でも。二次創作は最終的に売れなくても問題ないんです。だって、自分が好きだから。

『UNDERTALE』トビー・フォックス×『東方』ZUN×Onion Games木村祥朗鼎談──自分が幸せでいられる道を進んだらこうなった──同人の魂、インディーの自由を大いに語る

ZUN氏:
 余裕があっても作らない。まあ、基本的に余裕はないんですけど(笑)。……大事なことを言い忘れていました。
 そういう思いに至ったのは、“コミケ”という締切があったからです。
 コミケは自分の力では動かしようのない締切。それがインディーにはない同人の特徴であって、「ここで出さないとつぎに出せない」ということでもあります。場所が取れないんです……。”
『UNDERTALE』トビー・フォックス×『東方』ZUN×Onion Games木村祥朗鼎談──自分が幸せでいられる道を進んだらこうなった──同人の魂、インディーの自由を大いに語る

7月 31
“夢路には足もやすめず通へども うつつに一目見しごとはあらず” SS投稿掲示板

7月 22
52ヘルツの鯨(52ヘルツのくじら, 英語: 52-hertz whale)は、正体不明の種のの個体である。その個体は非常に珍しい52ヘルツ周波数で鳴く。” 52ヘルツの鯨 - Wikipedia

“In computing, an avatar is the graphical representation of the user or the user’s alter ego or character.” Avatar (computing) - Wikipedia

6月 11
“堀田善衞の『空(くう)の空(くう)なればこそ』という書の中に、『凡て汝の手に堪ることは力をつくしてこれを為せ。』という一文がある。これは旧約聖書の伝道の書からの引用で、かつて講演で宮崎監督はこの言葉について「どんな仕事でも、たぶんその瞬間はやってよかったとか、意味があったという瞬間をもっている。それを見つけなければいけないという意味ではないか」と語っている。” プロダクションノート - 映画『風立ちぬ』公式サイト

5月 27
“山田
ありがとうございます。人の無意識を揺さぶりたい、という気持ちはすごくありまして。音楽や絵画、映画などで心を動かされた体験がたくさんあって、「何で心を動かされたんだろう」という疑問を日々研究している感じといいますか。
武田先生だったら言葉を尽くして表現できるものを、私は色や音、空気、時間などを色々と使ってやっと表現できている気がします。”
「リズと青い鳥」山田尚子×武田綾乃インタビュー「身を潜めて少女たちの秘密をのぞき見るイメージ」 | アニメ!アニメ!

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